
東京からの帰り道。
珍しく僕も運転しました。
宇都宮から仙台まで。
ハンドルは10時10分、10時10分と体にいい聞かせ、
直角90度の運転席でセーフティードライバーしてきました。
いやぁライブより緊張するわ(笑)
高速で飛ばす人の意味がわからないね!
助手席はジー君。
僕がオナラをしたから、Z君が窓を開けて、その窓が閉まらなくなって、轟音で耳が痛くなった。
いやぁゲラゲラ笑った。
しかしあれだね、
車に乗る前にしとくとか、誰にもバレナイようにしなきゃ駄目だね。
行き道でもあった。絶対誰かがしたのに誰も名乗り出なかったから、どうせ竹森だろ的な空気になって嫌だった。
おいみんな、あれはアキラだよ。たぶん。
そんなこんなで無事仙台つきました。
風呂はいって、歯みがいて、
夜1時からバイトの飲み会でした。
しかしすごい時間スタートだね。
胃もたれ覚悟!っていう感じで好きだねそういうの。
恋の話とかしたりで、そーいうの事普段全くしないからなんだか新鮮だった(笑)
カラオケがある部屋で、みんなでワイワイ歌った。
なんかすごいのねみんな。
英語とか早いのとか感心して見てた。ええねーええねー。
そんな中ひとつカルチャーショックを受けた。
次の予約曲のタイトルだけ画面に出るじゃん。
そこに食い違いがあった。
タイトルからパッと僕の頭に浮かんだ曲と、実際入ってた曲とで食い違いがあった。
『花』といえば、
オレンジRじゃなくて、ミスターCの方だと思ってたし、
『純恋歌』といえば湘南乃風じゃなくてやはり長渕さんだったし、
セイヤッ!
でも面白かった!
なんて歌ってんのか伝わってこないボーカルが多い昨今、
みんなが歌う唄は、目で見なくてもちゃんと歌詞が伝わってきし、何よりも等身大だった。
うまく歌うとかそーゆーのは全然要らなくて、こうゆう事なんだよ僕が欲しい伝え方はって思った。
『この言葉を伝えたい!』だったり、もっと単純に『聞いて欲しい!』みたいな思いっての?
リズムがあってメロディーがあって、そこに言葉があるから初めて歌える。
いや、初めて思惑を発信出来る。
メロディーの創造者であるとか操るとかは興味がないな。
結成当初からずっと言い続けている、
大衆音楽よりもタイマン音楽。
その感覚でいいなと思った。
あれ?文章まとまってる?
まいいか。言いたい事言ったし(笑)
読みづらかったらごめん。
あぜ道歌ったら80点代でした。
責任者出てこい!






